JNTOの海外事務所

2018年現在に存在しているJNTO(日本政府観光局)の海外事務所は、以下となっているようです。

・ソウル事務所
担当地域:韓国全域
・北京事務所
担当地域:中華人民共和国のうち北京市・黒竜江省・吉林省などと、モンゴル
・上海事務所
担当地域:上海市・江蘇省・安徽省など
・香港事務所
担当地域:香港、マカオ、中国広東省
・ジャカルタ事務所
担当地域:インドネシア
・デリー事務所
担当地域:インド、ネパール、ブータン
・シンガポール事務所
担当地域:シンガポール、スリランカ、パキスタン、バングラデシュ、東ティモール、モルディブ
・バンコク事務所
担当地域:カンボジア、タイ、フィリピン、ミャンマー、ラオス
・ハノイ事務所
担当地域:ベトナム
・クアラルンプール事務所
担当地域:マレーシア、ブルネイ
・シドニー事務所
担当地域:オーストラリア、ニュージーランド含む大洋州地域
・ニューヨーク事務所
担当地域:米国のうちコロンビア特別地域(ワシントンD.C.)など)
・ロサンゼルス事務所
担当地域:米国のうち中央アメリカ全域など
・トロント事務所
担当地域:カナダ
・ローマ事務所
担当地域:アルバニア、イタリア、ギリシャ、サンマリノ、バチカン、マルタ
・ロンドン事務所
担当地域:アイスランド、アイルランド、英国、オランダ、キプロス、コソボ、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、フィンランド、リヒテンシュタイン、アフリカの英語圏、中近東諸国
・マドリード事務所
担当地域:スペイン、ポルトガル、アフリカのスペイン語系地域およびポルトガル語系地域
・フランクフルト事務所
担当地域:オーストリア、クロアチア、スイスのドイツ語地域、スロバキア、スロベニア、セルビア、チェコ、ドイツ、ハンガリー、ブルガリア、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、マケドニア旧ユーゴスラビア共和国、モンテネグロ、ルーマニア
・パリ事務所
担当地域:アンドラ、スイスのフランス語地域、フランス、ベルギー、モナコ、ルクセンブルク、アフリカのフランス語圏
・モスクワ事務所
担当地域:アゼルバイジャン、アルメニア、ウクライナ、ウズベキスタン、エストニア、カザフスタン、キルギス、ジョージア、タジキスタン、トルクメニスタン、ベラルーシ、モルドバ、ラトビア、リトアニア及びロシア